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2009年05月31日 (日)
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こんばんはっ♪ヾ(o゚ェ゚o)ノ♪

ちびにゃあです★


前回に続き、札幌中心部の皮膚科

緑の森皮ふ科クリニック
赤れんが皮フ科クリニック の比較。

フォトフェイシャルのお話しです。


両者はどちらも、フォトフェイシャルを行っていますが、
機器が違うというお話しをしました。


◆緑の森は「光のみ」の機器
『フォトフェイシャルIPL』
『エリプスフレックスI2PL』

◆赤れんがは「光と高周波」の機器 『elight』

赤れんがのほうが最新機器です。


「フォトフェイシャルIPL」は最も一般的な光線治療器。
(以下IPL。)

「エリプスフレックスI2PL」は、
IPLを進化させた第2世代の機器です。(以下I2PL)



フォトフェイシャルは、以前主流だったレーザー治療と違い、
広範囲に光を照射し、
シミ、ソバカス、赤ら顔、シワ、毛穴の開き、くすみなどに
いっぺんに作用させる総合美肌治療法です。

レーザーだと、一回の治療で済みますが、
フォトフェイシャルは3週間おきに5回の施術で1クールの
セット治療となります。


レーザー治療よりかなり安全性は高いとはいえ、
IPLは広範囲なため、効果を及ぼしたい標的に対し
必要な波長以外の波長も含んでいるため、
光の出力を上げすぎてしまうと、やけどを起こす可能性があります。


I2PLは、そういった危険は波長をカットしているため、
より安全性にすぐれ、第2世代と言われています。



次回へ続く~~~ !(*≧▽≦)ノ!
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2009年05月27日 (水)
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こんばんはぁ~(o゚д゚)ノ☆゚*。

ちびにゃあです!!!


最近はストレスの話しが続いていましたが・・・

ちょっと一休みしてフォトフェイシャルの話題。


札幌中心部の皮膚科を比較しちゃいますv(o゚ェ゚o)


それは・・・

緑の森皮フ科クリニック
赤れんが皮フ科クリニック


緑の森は、
 札幌市中央区北2条西3丁目 朝日生命札幌ビル5F

赤れんがは
 札幌市中央区北3条西4丁目1 日本生命札幌ビル3F


両者は互いに、場所もとても近いです。


アクセスも、地下鉄なら大通駅からでも、
札幌駅からでも歩いてちょっと。
だからJRご利用の方も、札幌駅からすぐですね。


緑の森は平成13年開設。
赤れんがは平成20年開設。

どちらも大きなビルの中ですが、
赤れんがのビルはホントびっくりするほど立派!
キレイ☆゚+。


でもクリニック自体のスペースは、
緑の森の方が広ぉ~いです。


肝心な、フォトフェイシャルの比較は・・・


扱っている機器が違います。

緑の森は
「フォトフェイシャルIPL」
「エリプスフレックスI2PL」

赤れんがは
「elight」


この違いは・・・。

すごく簡単に言ってしまうと、
緑の森は「光のみ」。
赤れんがは「光と高周波」。


機器的には、赤れんがのほうが最新機器です。


両者のさらなる比較はまた次回!  ((ヾ(。・д・。)♪


読んでくれてありがと~ぅ♪(^-^)/
 
2009年05月22日 (金)
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こんばんはぁ~~♪ヾ(o゚ェ゚o)ノ♪

ちびにゃあでぇす!!!


前回は、ストレスが引き起こす、
代表的なからだの病気について
お話ししました。


今回は、代表的なこころの病気についてです。


◆全般性不安障害(GAD)
  家庭や仕事、健康のことなどについて、とくに具体的な問題が
  起こりそうもないのに常に不安な気持ちになり、
  一日中緊張した状態となります。
  それによって原因不明の痛みや過度の疲労感が生じます。
  誰でも不安になることはありますが、この病気になると、
  いつもの出来事の最悪の状態を想像してしまい、その考えが
  頭から離れず、恐怖心から仕事や日常生活に支障がでてきます。


◆うつ病
  心身のエネルギーが低下した状態がうつ状態です。
  会社に行かなくなったり、自殺をほのめかすなど、社会生活に
  支障をきたすほどになるとうつ病と診断されます。


◆アルコール依存症
  本人の意思とは関係なく、どうしてもお酒がやめられなくなります。
  進行具合によって色々な症状がありますが、
  重度になると幻覚や幻聴が生じます。


◆心気症
  自分は病気ではないかと悩み、医療スタッフや家族へ心配を
  訴えます。
  医師がいくら「正常」と説明しても、本人は納得しません。


◆パニック障害
  突然、動悸や息切れ、窒息感などの身体症状が現れ、
  死んでしまうかもしれないという強い不安に襲われます。
  また、再び発作が起こるのではないかという予期不安にも
  悩まされます。
  多くの場合、電車や飛行機の中、地下街、高速道路といった、
  パニック発作が起こったときに逃げることが困難な場所へ
  出かけることを怖がる広場恐怖を伴います。


◆統合失調症
  「皆が自分の悪口を言っている」といった幻覚や、
  「世界は消滅する」などの妄想を抱きます。


◆摂食障害
  肥満嫌悪からやせたいと強く願い、食事をほとんど受けつけなくなる
  拒食症と、拒食症が進み、今度は一転して異常なまでに食欲が亢進する
  過食症があります。
  どちらも根底に母性と成熟することへの拒否があると考えられています。


私もいくつか、経験があります。。怖いですね・・・(*ノдノ)

こうならないうちに、ケアしていきましょう!!



読んでくれてありがと~ぅ♪(^-^)/
 
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2009年05月21日 (木)
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こんばんは(o゚д゚)ノ☆゚*。

ちびにゃあです♪♪


今日は、
ストレスが引き起こす様々な病気
                                       について。


緊張や不安などの外部刺激(ストレッサー)を
大脳の視床下部が認知すると、その情報は脳の奥から
自律神経系を通って内分泌系に伝わります。


ストレスが長引くと、自律神経系と内分泌系の緊張状態から、
さまざまな症状や病気を引き起こします。

また、脳の中をストレス刺激が伝わるときに出た神経伝達物質が、
免疫を担当するリンパ球を刺激して、
間違った指示を出させることもあるのです。。。


では、ストレスが引き起こす
代表的なからだの病気とは・・・。


 ◆狭心症
   過度なストレスで心拍数が増加し、心臓に大きな負担がかかり、
   胸痛や胸苦しさを生じます。

 ◆胃潰瘍・十二指腸潰瘍
   ストレスがかかって胃や腸の粘膜細胞が収縮し、血流低下が起こり、
   潰瘍が生じやすくなります。

 ◆本態性高血圧
   ストレスにより心臓や血管の収縮力が高まり、血流が増えて
   血圧が上がります。

 ◆気管支ぜんそく
   ストレスがきっかけで激しい咳や、ゼーゼーと息をする喘鳴の
   発作を起こすことがしばしばあります。

 ◆過敏性腸症候群
   過度なストレスにより腸の運動や分泌機能が過敏になって
   便通異常を起こします。

 ◆更年期障害
   女性ホルモンの分泌量が急激に減り、それが内部環境の
   変化として脳に作用してストレスとなります。

 ◆円形脱毛症
   ストレスによる免疫系システムの異常で、毛穴を異物と間違えて
   攻撃することで脱毛してしまいます。


次回は、代表的なこころの病気についてです。 (。・ω・)ゞ


読んでくれてありがと~ぅ♪(^-^)/
 
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2009年05月20日 (水)
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こんばんはーっ(σ゚ェ゚)σ!!

ちびにゃあです★☆★


早速前回の続き「ストレス」について。


『ストレスの正体』
 
何気なく使っている「ストレス」という言葉。
いったいストレスとは何なのでしょう。

その正体とは・・・。


私たちがストレスというとき、
その内容は「ストレス刺激(ストレッサー)」
「ストレス反応」二つの意味があります。

ストレッサーは肉体や精神に加えられる刺激のことです。
 人間関係や仕事の多忙、ローンの支払、
 大気汚染や騒音公害などを指します。

それに抵抗して元に戻ろうとするのがストレス反応です。


ストレッサーを受けるからだを、やわらかいボールに例えると、
ボールを親指で押すとへこみますが、
一方でボールは元の形へ戻ろうとします。

この場合、親指がストレッサーで、
それに抵抗して元に戻ろうとするのがストレス反応にあたります。



ストレッサーを受けたからだは三段階に変化します。


①警告反応期
  からだが外部から刺激を受けると、その刺激から身を守るために
  防御体制をとり、抵抗力を高めます。
  つまり、外敵に対して反撃する態勢が整った状態です。

②抵抗期
  からだが外界からの刺激に対して抵抗を続けます。

③疲へい期
  抵抗むなしく、力尽きてホールドアップの時期。
  刺激が強くても一過性のもであれば警告反応で終わってしまいますが、
  刺激が長く続くと、適応能力がなくなり、へばってしまうのです。



次回はストレスが引き起こす、様々な病気についてです。
 ((ヾ(。・д・。)マタネー♪


読んでくれてありがと~ぅ♪(^-^)/
 
| 21:24 | 美容 | | Top▲
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